【一品紹介】水野雅之さんのマグカップ【瀬戸本業】

ようやく秋らしい空気に変わり、温かい飲み物がおいしい季節になってきました。

 

本日ご紹介するのは、そんな温かい飲み物にぴったりのマグカップ。

昔から焼き物の産地として有名な愛知県瀬戸の一里塚本業窯でつくられているものです。

 

 

大きさは二種類。

やわらかい灰釉が、ホットコーヒーやホットミルクをおいしくまろやかに引き立ててくれます。

また、一里塚本業窯の灰釉は陥入が入りやすく、使い込むほどに味わいのある肌合いに変わっていきます。

 

 

持ち手はやや大き目で、小さい方は指二本、大きいほうは指三本入ります。

 

 

また、シンプルな形に無地の釉薬のため、少し派手な柄のコースターと合わせても楽しい雰囲気になります。

今回は秋らしく、インドの赤い模様のコースターと合わせてみました。

 

季節に合わせて、いろいろなうつわを楽しまれてみてくださいね。


コメント
コメントする








   

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>

categories

selected entries

archives

links

Facebook

Keiichi Kunoさんの「いいね!」

「いいね!」バナーを作成

profile

書いた記事数:884 最後に更新した日:2019/04/19

search this site.

others

mobile

qrcode